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大竹しのぶが徹子の部屋に登場!さんまと再婚する前は服部清治と結婚していた真実について調べてみた。

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日本を代表する女優のひとりと言えば大竹しのぶだろう。天然キャラだが女優としては一流。大竹しのぶは3月4日に『徹子の部屋』に登場する。黒柳徹子大竹しのぶがどんなトークを披露するのか楽しみだろう。大竹しのぶはさんまさんと結婚したのは2回目の結婚だ。そこで今回は大竹しのぶがさんまと結婚する前について調べてみた。

 

大竹しのぶのプロフィール

大竹しのぶは1957年生まれの東京都出身。1973年に『ボクは女学生』の一般公募に応募して合格して芸能界デビューしている。その後は映画では『青春の門』、ドラマでは『水色の時』のヒロインとなる人気女優となった。

 

その後もさまざまなドラマ・映画・舞台に出演、数々の賞を受賞している。1977年には第1回日本アカデミー賞にて優秀助演女優賞、1978年には第2回日本アカデミー賞にて最優秀主演女優賞と最優秀助演女優賞を獲得。その後もさまざまな賞を獲得し、2011年には紫綬褒章を受賞している。まさに大竹しのぶは日本を代表する女優だろう。

 

・さんまと結婚する前は?

大竹しのぶがさんまと結婚していたのは有名。しかし、実は大竹しのぶは再婚だった。意外と知らない人が多いだろう。実は大竹しのぶはドラマプロデューサーの服部清治と結婚していたのだ。服部清治と大竹しのぶの間には二千翔という息子がいる。

 

・服部清治とは略奪愛

実は大竹しのぶと服部清治は略奪愛だったのだ。服部清治は当時の人気歌手である中村晃子と婚約中だった。しかし大竹しのぶは服部清治に猛アタック。結果として服部清治を中村晃子かた奪ってしまったのだ。中村晃子大竹しのぶを「泥棒猫」と非難したようです。

 

・略奪愛は不幸になる?

しかし、服部清治と大竹しのぶの幸せな生活は長くは続かなかった。服部清治は47歳の若さで癌性腹膜炎のために亡くなってしまったのだ。結婚生活はわずかに5年間だったという。略奪愛は最終的に報われることはないのだろう。または中村晃子の恨みが成就したのかもしれない。ゲス不倫が流行っている現在だが人の幸せを奪ったらそれなりの代償があることを覚えておこう。