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木村拓哉が2016年を総括『悔しい』にファンは「どの口が」と批判!2017年の抱負にも疑問

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木村拓哉が12月28日発売の雑誌『STORY』2月号にて2016年を振り返り、2017年の抱負を語った。木村拓哉は2016年を総括して『悔しい』という言葉を発している。これを受けてSMAPファンは「お前が裏切らなきゃSMAPは存続できた」と批判をしている。

 

木村拓哉は2016年を『悔しい』と総括

木村拓哉は12月28日発売の雑誌『STORY』2月号に登場。シンプルな白シャツで紙面を飾った木村拓哉がインタビューで「今、感じること」をテーマにして2016年を振り返り総括した。木村拓哉は雑誌で「今年のいろんなことを最後まで人ごとではなく向き合ってくれた人、ものすごく手前まで寄り添ってくれた人たちの気持ちに行動で応えられなかったのが悔しい」と語っている。これにSMAPファンは「お前がSMAPを裏切らなきゃ解散しなかった」「悔しいなら裏切らなければよかった」と批判されている。確かにどの口が『悔しい』なんて言葉ができるのかと思う。それでは自分は悪くないけど周り・・・とSMAPメンバーを暗に批判することとなってしまう。自分本位の総括と見えてしまう。木村拓哉にはそのような配慮が足りないのではないか。

 

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木村拓哉の2017年の抱負にも疑問がある

木村拓哉は同雑誌にて「僕らの仕事は求められなければ呼ばれないわけだから、現場に立たせてもらえる以上は作品で返していきたい」と2017年に向けての抱負を語っている。確かに木村拓哉の言う通りで木村拓哉を求めているから仕事があるというのは筋が通っている。そしてその期待を作品で返すというのも正しい。しかし、今の木村拓哉を求める人物がどれほどいるかも疑問だ。今の木村拓哉の好感度は著しく低いだろう。SMAP解散で『裏切り者』となった木村拓哉を求める人は少ない。実際に1月木村拓哉主演の新ドラマを観ないように働きかける動きまである。そう考えると木村拓哉はこれから求められる存在ではなくなってしまう。木村拓哉の抱負から言えばもう木村拓哉には仕事がないのかもしれない。とにかく今後の木村拓哉には注目してみよう。